初対面でも仲良くなるためのトーク術とは?(合コンやパーティーでも使えます)

合コンやパーティーでも使いたい仲良くなれるためのトーク術とは?

初対面のパーティーや合コンにおいて一番大事なのは、トークの力です。あなたのトーク一つで初対面のイン印象はガラリと変わってしまいます。初対面が集まる場に置いていつもうまくいかないと感じているならそれはあなたのトーク術に問題があるかもしれません。正しいトーク術を身につけて初対面の場でもその場でいろんな人と仲良くなりましょう。

まずは、基本です。作り笑顔でも構いません。笑顔で話すこと

とにかく笑顔で話すことが大事です。話がつづかなくても、話がつまらなくてもとにかく笑顔で話すことが大事なのです。笑顔で話すことによって話の内容がどうであれ、相手はあなたと話すことに対して心地よく感じます。

聞き上手が初対面でもうまくいくコツです。

初対面でもトークがうまくいかない人の特徴としては、『話題を振ろうとしすぎる』ということです。適度に話題を振るぐらいが良いとは分かっているのに緊張のあまり。そして話題を振らないとといつも焦っている人には、聞き上手でいることがうまくいくコツです。話題を振ろうとして質問責めされると向こうもうんざりしてしまいます。聞き役に徹することであなたが振りすぎるということもなく、相手も心地よく話すことができます。上記のように笑顔で聞き役に徹することでさらに相手はあなたとのトークを心地良いと感じてくれます。

『話題を振る』のが苦手なら

もう一つ初対面のトークで失敗しがちなことが話題を振ることが苦手であるということ。とにかく何を話していいかわからない。トークでいつも沈黙が続いてしまう。と思っている人に限ってトークを自ら終わらせている場合がほとんど。質問で来たら、とにかく質問で返すことがトークを続ける大事なポイントです。意識すること必ず『質問で返す』ということ。そうすれば向こうは必ずトークを続けてくれます。そのトークの中で話題が盛り上がればトークを続けなくとも大丈夫。聞き役になるのです。そうすれば、必ず向こうは心地よく相手から常に話している状況を作りあげることができます。話題が振るのが苦手な人ほど、相手が話しやすい環境を整えるということに神経を使うことが大事なのことなのです。

プライベートな質問は失敗の元

話題を盛り上げようと、もしくはもっと深く仲良くなろうとしてプライベートな話題をする方がいますが、思い出さないといけないのは、お互いに初対面だということです。初対面ということは警戒心が非常に強く、づかづかとプライベートな質問してくる人にはどうしても心を開けなかったり、嫌悪感を抱かせてします原因になります。本日はプライベートな質問は避けて、無難な話題でトークするのが初対面でのトーク術なのです。

相手に興味を持つという気持ちが大事

トーク術も必要ですが、初対面の相手にとにかく興味を持つということが大事なのです。表面上のテクニックがどんなに上手でも、心の中で相手に興味がなければそれは相手にも伝わってしまいます。初対面の相手でも興味を持つように意識することで自然に笑顔が溢れ、話題も思い浮かぶということがほとんど。興味を持つというだけで今まで以上に初対面のトークでも必ず上手くいきます♪

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